写真家である店主が撮る、文禄堤の四季と、珈琲のある時間。そして、過去に訪れた海外の風景や、ライブの一瞬など。そこに言葉を添えて。Instagramとは一味違う、web限定の綴りとして。
Loadingことばを綴っています
言葉は、葉のように積もっていく。一杯の珈琲のかたわらで綴る、記録と記憶。